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麻雀を愛し、麻雀に愛される瞬て男が主人公。 彼は、黒沢さんという男にその才能を見込まれ、育てられることになる。。。 黒沢さんに「基本がなってねーよ。俺たちが一から育ててやる!」と言われてたので、次巻からは、基本的な用語説明から始めてくれるのかしら!?と麻雀素人(でも憧れはある)な私はわくわくしてます。 一巻は次々に役の名前がでてくるんだけど、全然わかんなくて、わかったらさらに面白くなるのに!と残念でたまらなかったので次巻では、そこを何とか。。。 よろしくおねがいします!!! |
会社法の勉強になるかなーと思って借りた。 1巻では専門的なことはなにも出てこなかったけど、 監査役が会社の中でどういう立場にあるか、、てのはわかった。 一応いる、名誉職扱いの人なんだねー。 銀行を変えようとする野崎は、何をやってくれるのか? 次巻乞うご期待〜。 |
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久々に漫画レンタルしたー。 いつもどおり、1巻ずつ読んだ。 依頼者が必ずしも、願いを叶えてもらえるわけじゃないのね。 そんで、ナニワ金融道みたいに法律テクニックを使って、恨みを晴らしたい人の希望をかなえる、て話かと思って借りたのに、そうじゃなかったから、がっかりー。 |
この本、かなり面白かったー 。ストーカーという言葉を日本に浸透させた荒木さんの著作。 前に、著作を出してそこに電話番号を書いたことから、荒木さんのもとには、ストーカーに悩む人、そしてストーカーをしている人からも電話がかかってくるようになった。荒木さんは、被害者にアドバイスをし、自分のしたことに区切りをつけたい加害者の話には黙って耳を傾ける。 加害者が自分の気持ちを詳しく語ってるってとこが、すごい興味深かった。 荒木さんの聴き方ががうまいので、自分がどうしてストーカーするようになったか、相手が嫌がってるのを知ってどんな気持ちになるかとか、加害者もごまかしたりせず、一生懸命答えている。 加害者の告白をいくつか読んだけど ・加害者は相手が嫌がってるのも不条理なのもちゃんと認識できているが、ストーカーをしてしまう。 ・でも会社に押し掛けたり、家におしかけたり過激なことをしている割には相手が引っ越すと 「え?そんなにひどいことしてた?」とむしろ愕然とする。 ・相手が自分を受け入れてくれたとしても、そこで何をしたいか具体的に決まってるわけではない。 というのは意外だったな〜。 あと、荒木さんによると、 ストーカーは殆ど、相手を困らせるため、もしくは自分を苦しめた慰謝料として金銭を要求してくるらしい。 そして、ストーカー被害に遭った人は、周りから「もっと話し合ったら」なんて言われるけど、そうすると、ストーカーはまだ、自分が付け入る隙があると思ってもっとすとーキングを続けるようになるから、話し合いしない方がいいらしい。 ストーカーは、もつれてしまった関係の決着をもとめてつきまとっているのではなく、少しでもターゲットと関係を長く維持して、甘えたり文句を言ったりしたいだけだから、って。 ストーカー対策には、ほんとプロの専門家が必要だね。 知らないことばっかりで、びっくりでした。 |
誰でも、意識さえ変えれば楽しく営業できるようになる、という内容です。 営業は「きっかけ作りの仕事」という和田さんの言葉に、ほんとそうだよね!と頷きました。 自分にとってもチャンスだし、相手にとっても勿論チャンス。 そう思えば、少し気楽に営業ができるようになるんでは。。。 営業本を読んだり実践してみたりしてゆくうちに やはり営業の肝は「気楽=リラックス〜」と「営業トーク以外の部分」じゃないかな、と思うようになりました。 やっぱ相手も余裕ある感じのガツガツしてない人から買った方がいい買い物した♪て思えるし、営業トーク以外の話をすることによって、その人の気配り、人となりなどわかって親近感や、安心、尊敬の念もお互い湧いて、より強い関係が結べると思います。 和田さんが、新人を売れる営業マンに変える過程で、「あなたはここを改善して」ってピンポイントで指摘するのに感心しました。無駄に「頑張れ」って声かけられるより、ちょっと厳しくても要点をビシって指摘された方が、相手も「よし、まずはここを直せばいいんだ!」て動きやすいですよね。 あと、営業マンは「医者か弁護士になれ」て下りはぜひ覚えとこう、と思いました。 お客さんは営業マンに買わされたんじゃなくて、自分が決断して買った、と思いたい(144ページ)。 お医者さんは、こういう聞き方をしますよね? 「この盲腸は切った方がいいですよ。すぐに手術しますか?それともとりあえず薬で散らしますか?」 あるいは 「徹底した治療が必要です。すぐに入院されますか?それともしばらくの間、毎日通院されますか?」 大きな決断は医師や弁護士が選択し、小さな決断を患者あるいは依頼人にさせるのです。手術をするといった大きな決断はお医者様がするので、患者さんには大きなプレッシャーがかかりません。 こうすることで、患者さん側も決断しやすくなるのです。 |







主人公が気持ち悪い



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大きな決断は医師や弁護士が選択し、小さな決断を患者あるいは依頼人にさせるのです。